2008. 02. 18
米ニューヨーク・タイムズ紙、編集部員100人削減へ
米新聞大手ニューヨーク・タイムズ(New York Times)は14日、編集部門100人の人員削減を実施すると発表しました。
広告収入の減少や、イラク戦争や長期化する2008年米大統領選の取材経費がかさみ、経営を圧迫していることなどが原因のようです。
また、同社株の1割を最近獲得した投資ファンド2社を始め、株主からの圧力が高まっていることなどから、空いたポストの補充を行わないほか、早期退職制度の導入、必要に応じて解雇もあり得るとしています。
また、「米新聞大手4社、ネット広告で連携」のニュースも出ています。
新聞社が新しい動きを見せ始めています。
■参考
・米ニューヨーク・タイムズ紙、編集部員100人削減へ~AFPBBNews
http://www.afpbb.com/article/economy/2351110/2644372
・米新聞大手4社、ネット広告で連携~インターネット広告.JP
http://www.internet-ad.jp/2008/02/4.html
Posted by keiju | 10:36 | comments(0) |tracback(0)|
2008. 02. 16
大塚勇造遺作展のお知らせ
当社でサイト制作やリーフレットのデザイン・作成などをお手伝いさせていただいておりますスタイリスト大塚勇造さんの遺作展が3月3日(月)~3月14日(金)の間、文化学園ファッションリソースセンターにて開催されます。
ぜひお近くの方はお気軽にお立ち寄り下さい。
詳しくは
http://www.otsukayuzo.com
でご確認ください。

■参考サイト
スタイリスト 大塚勇造 遺作展を学内で開催~文化服装学院
http://www.bfc-review.jp/news/2008/02/post_55.html
Posted by keiju | 15:11 | comments(0) |tracback(0)|
2008. 02. 09
検索連動型広告をなぜ活用・マスターしなければならないのか?
検索連動型広告の利用とその効果的な活用方法、つまりコストを抑えながら、高い反応率を得る方法を取得することは、インターネットマーケティング、インターネット集客において非常に重要な位置を占めています。
なぜならインターネット利用の主要目的は情報収集であり、中でも検索はその大きな位置を占めるためです。検索をしたことがないインターネットユーザを探すことが難しいというのは理解していただけると思います。
つまりインターネットで見込み客にリーチするには検索からの集客を理解し、マスターする必要があります。
インターネットで検索をするユーザにリーチするためには検索エンジン最適化(SEO)対策で上位に表示させるか、検索連動型広告で上位に表示させるか、しかありません。
これが、検索連動型広告を優先順位高く位置づけし、取り組む必要がある理由なのです。
その中でもオーバーチュアとGoogleアドワーズをまずはクリアしましょう。
インターネットで物を売りたい、集客したい人にとって、これは必須事項です。
Posted by keiju | 16:07 | comments(0) |tracback(0)|
2008. 02. 01
アフィリエイト初心者の方へ
アフィリエイトで副業したい方や事業に少しでも収益をプラスしたい方は、以下のアフィリエイトサービスプロバイダへ登録することをオススメします。
私も全てに登録して利用しています。
Posted by keiju | 15:03 | comments(0) |tracback(0)|

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