2008. 10. 31
お金をかけずに圧倒的に宣伝するマスコミPR術
インターネットマーケティングにおいても、マスメディアにおいて取り上げてもらうことは重要な位置にあります。
マスコミに取り上げてもらうことで、権威付けや信頼アップにつながりますので、その分サイトの反応率、成約率が上昇していきますし、社内スタッフのモチベーション向上や多くの人からの応援を受ける起爆剤になります。
当社では中村輪業様にお手伝いをいただいて、「お金をかけずに圧倒的に宣伝するマスコミPR術」の音声教材の販売をスタートしました。
ぜひ興味がある方はご覧いただければ幸いです。
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Posted by keiju | 19:01 | comments(0) |tracback(0)|
2008. 10. 29
Googleアドワーズについて勉強してみる。
今日は、これからGoogleアドワーズの勉強を。
Googleアドワーズは、単純に言うと「クリック単価」に「広告の品質」をかけて、掲載順位や頻度が決まってくるのですが(もっと複雑だけど)、この「広告の品質」というものを改善していくというのは実際かなり難しいテクニックです。
私もまだまだ、ということで今日は来るべき新商品の投入に向けて、Googleアドワーズを攻略すべくこの「広告の品質」の改善についてお勉強します。
それでは、がんばります!
Posted by keiju | 11:03 | comments(0) |tracback(0)|
2008. 10. 09
親も同然。
何かを達成しようと思えば、その過程においてプロセスの改善は必ず必要になる。
会社も、人生も、壁にぶつかれば考えられる別の選択肢を試してみなければならない。
今回の決断とプロセスの改善が彼の人生をいい方向に導きますように。
話は変わって、先日テレビをつけたら、たまたま「いいとも増刊号」をやっていた。
福山雅治さんが出ていて、こんなことを言っていた。
「井上陽水さんが言うには、九州出身の先輩といえば親も同然ということですから~」
この一言が非常に心に残ったので、ここでちょっと触れてみたいと思います。
最近、色々な人たちにお力をいただいていて、特に父親に近い年齢の先輩たちに、声を掛けていただいて応援してもらうことが多いな、と感じます。
それこそ、銀行や大きな企業のトップの人たちに、お声を掛けていただくのですが、「ありがたいなぁ、でも僕みたいなのがお世話になっていいんだろうか。」などと一瞬思ってしまうのです。
そういうときに私は心の中で「九州の先輩は親も同然。」と思って、接するようにしています。
そのほかにも、「長崎西高校出身の先輩は親も同然。」とか、「社会人の先輩は親も同然。」などなど自分の都合に合わせて、いろいろなバリエーションを使い自分を納得させます。
そして親のように心から慕い、親のように相談することにしています。
僕らは社会の中で支えられている存在です。
それを心から認識し、時に甘えさせてもらい、その分だけの感謝の気持ちと礼を持って接する。
そして同じように下の世代に与えていくことが大切なのでは、と感じています。
日々、感謝です。
みなさん、ありがとうございます。
Posted by keiju | 17:43 | comments(0) |tracback(0)|
2008. 10. 08
ネットショッピングへの支出が5年間で3倍に
総務省統計局から「ネットショッピングの状況」が発表されましたので、こちらでお知らせします。
また、この状況はさらに加速されると思います。
背景としては楽天ネットショッピングへの店舗開設のハードルが低くなったことや、原油高などの影響によるオンラインでの購入増加、ショッピングシステムを提供している企業の増加やサービスの充実などが考えられます。
二人以上の世帯について、ネットショッピングへの1世帯当たりの年間支出総額をみると、平成14年は1万3千円でしたが、年々増加し、19年は3万9千円となり、5年前に比べ約3倍になっています。年間支出総額全体に占めるネットショッピングへの支出の割合も、年々増加しています。
■ネットショッピングの状況 -「情報化月間」にちなんで-(「家計消費状況調査」及び「社会生活基本調査」の結果から)/総務省統計局ホームページ
http://www.stat.go.jp/data/topics/topi33.htm
Posted by keiju | 14:33 | comments(0) |tracback(0)|
2008. 10. 05
縁
縁っていうのは物体ではないので目に見えないものですが、時間と並んで僕らの人生を形作る大きな要素だと思います。
極端な話、人生は縁と時間で70%は出来ていると僕は思っています。
縁というのは、これ、本当に切れやすく、大切にしなければいけません。
自ら周りの人との縁に切り込みを入れている人を見ると、「あ、もうすぐ切れるよ!もうすぐ切れるよ!いいの?本当にいいの?」って心の中で思ってしまいます。
そういう意味では、僕はちょっとはその目に見えないものが見える人種なのかもしれません。
もう、のこぎりを引くかのごとく縁に切り込みを入れていくのがわかるのです。で、「あ~~~、やっちゃった~~~切れちゃった~~~」と心の中で思うのです。
縁というものをちょっと深く掘りさげて考えてみると、まず家族との縁があります。これは切れにくいですね。この縁は自分に何かあるとまず救いの手を差し伸べてくれます。精神的にも物質的にも。
次に友人。この縁の中には精神的に救いを出す縁、精神的にも物質的にも救いを出す縁、そして精神的にも物質的にも救いを出さない縁があります。まぁ、本来最後は縁とはいいませんね。
そして会社。この縁は精神的にも物質的にも救いを出してくれる縁です。但し、精神的にも物質的にもあなたが同僚、仲間たちへ普段からどのくらい救いを出しているかに左右されます。
お客様も縁ですね。
本来お客様が払ってくれる対価というのは、その物やサービスに対して払ってもらう対価と解釈できますが、私は、その会社や人の未来に対するお客様からの投資であると考えています。お客様はその会社や人と縁を作るためにお金を払い、「キミに期待してお支払するよ。」ということだと思います。
ですから、その後もその縁は大切にしなければいけませんし、成長して社会の役に立てるように努力していかなければいけません。
これが縁の実態ですが、忘れていけないことは、縁にはとてつもないパワーがあるということです。
そのパワーを得るには、いただく縁の数を多くするということと、それぞれの縁の太さをいかに太くするか、ということが重要です。
これができる人は間違いなく幸福になれます。
そして残念ながらその逆も存在します。
もし、自分は人生に恵まれていない、とか、平凡な毎日だ、とか感じるようであれば、縁の数が少なく、縁の太さが細いのかもしれません。
縁の数を多くして、かつ太くする方法。
また、いつか少しずつ書いていこうかな、と思います。
ではでは。
Posted by keiju | 21:50 | comments(6) |tracback(0)|

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