2009. 07. 08

マイケルの娘、パリスによる胸を打つスピーチ

マイケル・ジャクソンの追悼式で娘のパリスが一言話したスピーチが切なくて泣けた。
こんなにシンプルで胸を打つのはどうしてだろう。

"I just wanted to say, ever since I was born, Daddy has been the best father you could ever imagine. And I just wanted to say, I love him so much."

「お父さんはわたしたちが生まれたときからいままでずっと最高のお父さんでした……パパ愛してる」と訳されてるのを良く見ますが、僕にとっては"the best father you could ever imagine"の部分、つまり「みんなが想像する以上に」って部分が非常に重要だな、と思います。

きっと僕らが知らないマイケルの姿、メディアによる心無い扱いに静かに耐え抜いてきたマイケルの姿を、きっとパリスは見守り続けてきたんだろうなぁ。

Posted by keiju 2009年07月08日 23:29
categories: プライベート日記

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