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      <title>インターネットビジネスの現在と未来</title>
      <link>http://www.kubokeiju.com/</link>
      <description>インターネットビジネス最新動向やインターネットマーケティングなどに関する情報</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 20 Aug 2008 12:12:42 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.34</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>Googleユーザーが9割を突破・・・らしい。</title>
         <description><![CDATA[japan.internet.comに「Googleユーザーが9割突破」という記事がでてましたので、取り上げます。

<a href="http://japan.internet.com/research/20080818/1.html" target="_blank">http://japan.internet.com/research/20080818/1.html</a>

これによると・・・

<blockquote>インターネットコム株式会社とJR 東海エクスプレスリサーチが行った「Google サービス認知度」に関する調査によると、 検索エンジン Google を「いつも使っている」ユーザーは47.9％、「使ったことがある」は46.1％、合計で94.0％という結果になった 。
</blockquote>

ということです。

ここで私が注目したのはGmailを330人のうち89人も使ったことがあると答えている点。]]>つまり100人のインターネットユーザのうち26人がGmailを使ったことがあるということですよね。

で、この26人のうち、一度使って止める人、数回使って止める人もいると思いますが、毎日使っている人も含まれるわけです。こういう人は毎日というよりも日に数度は使ってる可能性が高いと思います。

Googleのユーザー・社会への密着度の高さを感じますね。
これがブランドというものだな、と感じます。

私もGmailユーザーですし周囲にもGmailユーザーは多いですが、ここまでGmailが浸透しているとは正直思いもしませんでした。

Googleやっぱり凄いですね。</description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200808201212.html</link>
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         <category>       データで見るネットビジネス</category>
         <pubDate>Wed, 20 Aug 2008 12:12:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヤフー検索順位が近日変動します。</title>
         <description><![CDATA[Yahoo!検索スタッフブログによると、Yahoo!のウェブサーチエンジンYSTのインデックスをフルアップデートするとのことです。

数日間でアップデートが完了し、順位変動があるとのこと。

注意深く見守りましょう。


■参考
Yahoo!検索 Index Update／Yahoo!検索スタッフブログ
<a href="http://searchblog.yahoo.co.jp/2008/08/yahoo_index_update_2.html"target="_blank">http://searchblog.yahoo.co.jp/2008/08/yahoo_index_update_2.html</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200808051934.html</link>
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         <category>   検索エンジン対策（SEO/SEM）</category>
         <pubDate>Tue, 05 Aug 2008 19:34:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>SEM（サーチエンジンマーケティング）のレクチャー</title>
         <description>月末も近づいてますね。
皆さん、がんばって乗り越えましょう。

さて、今週月曜日にはあるお客様へSEMの基本となる項目に関してレクチャーを行いました。

ホームページを作った後に、インターネットで集客、売上アップを実現する第一歩として位置づけているSEMの基礎についてのレクチャーです。<![CDATA[主な内容は、ヤフーとGoogleで上位に表示されるための概要・環境・運営方法などの説明に加えて、２大リスティング広告であるオーバーチュアとGoogleアドワーズの申込みから設定方法までを行い、ヤフービジネスエクスプレスによるヤフー登録サイトへの申請業務まで、約４時間で実施・マスターしていただく内容です。

これらを私が集客・売上アップを実現する第一歩としている理由としてまず<strong>「運営の仕方１つで検索時に表示される順位に大きく差が出る。」</strong>という点があります。

効果的な運営方法を知っているか、知らないか、で<strong>競合との差が開いていくわけですから早いうちにその理論・仕組みを理解しておいて運営した方が有利</strong>です。

また、基本中の基本である<strong>オーバーチュアとGoogleアドワーズによるリスティング広告</strong>ですが、これは<strong>低料金でターゲティングされた成約率の高い広告</strong>へ少しずつ投資を行いながら、企業活動のベースとなる<strong>市場認知の拡大</strong>を図るという目的があります。

オーバーチュアとGoogleアドワーズは、通常初めての方が一通り自分だけでその構造・システムを理解するには数週間から数ヶ月かかりますが、それを数時間で理解できるようにレクチャーします。


「これからインターネット広告に取り組みたい！」、「ライバルに差が付くホームページの運営方法を知りたい！」というかたはぜひお問合わせ下さい。

TEL:０９５-８２３－８６１０]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200807300207.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200807300207.html</guid>
         <category>   検索エンジン対策（SEO/SEM）</category>
         <pubDate>Wed, 30 Jul 2008 02:07:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>直感について</title>
         <description>今日は、友人の龍馬が会社に来てくれたので、スターバックスでコーヒーを飲みながら話をした。
その中で、マーケティングと直感の話がでて、とても面白かったし、共感できたので書いておこうと思います。「マーケティングはどんな会社もやっている最低限のことで、それを超える提供する側の商品やサービスに対する熱意や想像力、売る側の論理などが実は大切で、それが消費者の直感に響くことで物を買ってもらえる、サービスを受けてもらえる・・・」のようなことを言っていたんですね。

これは確かにそのとおりで、例えばウェブマーケティングだったら、SEO、SEM、メールマーケティングなどいろいろなやり方があるけど、実際のところホームページに訪問者の直感に響く力がなければ、絶対売れない。

その直感に響く、感性を揺さぶる要素っていうのを細かく分解すると、提供する側の情熱や想いがほとばしる「キャッチコピー」だったり、「見せ方」だったり、はたまた「デザイン」、「写真やイラストのクオリティ」、「インタラクティブ性」だったりするわけで、その部分をあまく見てホームページを作ると「売れないホームページ」ができあがるってわけです。

決して検索したときに自社サイトが上位に表示されれば売れるわけではない、ということはこのブログやメールマガジンでも何度も言ってますけど、ぜひ覚えておいてほしいことです。

だからこそ、僕らはサイトのデザインに対してこだわりを持っているし、お客様のサイトをその分野、市場でいかに一番に持っていくか、ということにこれからもこだわって仕事をしていきたいなと思うわけです。
</description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200807261825.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200807261825.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sat, 26 Jul 2008 18:25:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ターゲットの理解がなによりも大切。</title>
         <description>普段、「SEOだ、インターネット広告だ。」と同業種の方たちはいろいろお客様に言っているようですが、なによりも大切なのは顧客ターゲットの理解とそれをサイトに反映することです。そしてそのターゲットが反応するようなデザイン、キャッチコピー、文章などとあわせて、顧客にするためのマーケティング戦略などを構築します。

その上に、SEOやインターネット広告などのプロモーションが乗ってくるのです。

まずはターゲットの理解ありき。

ターゲットにあってないホームページ制作（デザイン、キャッチコピーなど）には気をつけましょう。

これとても大事なことです。</description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200807252152.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200807252152.html</guid>
         <category>          インターネットビジネス</category>
         <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 21:52:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Mozilla Thunderbirdで迷惑メールの悩み解決（か？）</title>
         <description><![CDATA[<img alt="mozillathunderbird.jpg" src="http://www.kubokeiju.com/mozillathunderbird.jpg" width="119" height="127" alt="Mozilla Thunderbird"/>

迷惑メール何通くらいきますか？

私は日にだいたい50～70通くらいはきます。

この迷惑メールの中から重要な5～10通を抽出するのは結構大変です。

そういうわけで、Outlook Expressから、迷惑メール判定機能が付いたMozilla Thunderbirdに乗り換えました。

快適です！

●参考
・Mozilla Thunderbird
<a href="http://mozilla.jp/thunderbird/" target="_blank">http://mozilla.jp/thunderbird/</a>
]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200807231956.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200807231956.html</guid>
         <category>          インターネットビジネス</category>
         <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 19:56:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>GoogleAdwordsキーワードツールに検索回数が表示されるようになった！</title>
         <description>GoogleAdwordsのキーワードツールに、キーワードのおおよその月間検索回数と平均検索回数が表示されるようになりました。

このキーワードツールのアップデートは、オーバーチュアのキーワードアドバイスツールが使えなくなって以来多くのネットマーケッターたちが抱えていたフラストレーションを解消してくれそうです。<![CDATA[下の写真は「生命保険」でGoogleを使って検索されたおおよその月間検索回数と平均検索回数が表示されているものです。

このようにキーワードの月間・平均検索回数がわかることで、そのキーワードを取り巻くビジネスへの需要の大きさを把握することができます。

ぜひ今取り組んでいるビジネスのキーワードや、これから取り扱おうとしている商品のキーワードなど、いろいろなキーワードを入れて検索回数や同時に検索しているキーワードなどを眺めてください。

大きなビジネスのヒントが見つかるはずです！

<a href="http://www.kubokeiju.com/googlekeywordtool1.html" onclick="window.open('http://www.kubokeiju.com/googlekeywordtool1.html','popup','width=1024,height=640,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.kubokeiju.com/googlekeywordtool1-thumb.jpg" width="340" height="212" alt="GoogleAdwordsキーワードツール" border="0" /></a>


■参考
・Keyword Tool updated with search volume data／Inside Adwords
<a href="http://adwords.blogspot.com/2008/07/keyword-tool-updated-with-search-volume.html" target="_blank">http://adwords.blogspot.com/2008/07/keyword-tool-updated-with-search-volume.html</a>

・GoogleAdwordsキーワードツール
<a href="https://adwords.google.com/select/KeywordToolExternal" target="_blank">https://adwords.google.com/select/KeywordToolExternal</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200807161825.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200807161825.html</guid>
         <category>          インターネットビジネス</category>
         <pubDate>Wed, 16 Jul 2008 18:25:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>佐和きもの着付教室様のホームページ制作を担当させていただきました。</title>
         <description><![CDATA[長崎県長崎市浜町の佐和きもの着付教室様のホームページ制作を担当させていただきました。
<a href="http://www.sawakimonokitsuke.com" target="_blank">http://www.sawakimonokitsuke.com</a>

「和の雰囲気」、「明るさ」、「デザインと情報のバランス」、「コミュニティの表現」、「お客様側での更新の容易さ」などをキーワードにしながら、バランスのいいサイトに仕上がっていると思います。

長崎市内で、着物着付教室をお探しの方、煎茶教室をお探しの方はぜひ佐和きもの着付教室へ一度お問合わせ下さい。

<a href="http://www.kubokeiju.com/sawa2.html" onclick="window.open('http://www.kubokeiju.com/sawa2.html','popup','width=580,height=453,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.kubokeiju.com/sawa2-thumb.jpg" width="360" height="281" alt="佐和きもの着付教室ホームページ制作" border="0" /></a>



佐和きもの着付教室
<a href="http://www.sawakimonokitsuke.com" target="blank">http://www.sawakimonokitsuke.com</a>
〒850-0853
長崎県長崎市浜町2-7-7-Ａ（西浜町第二ビル7階）
TEL：095-823-1095 ]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200807131239.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200807131239.html</guid>
         <category>         ホームページ制作・運営</category>
         <pubDate>Sun, 13 Jul 2008 12:39:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>長崎本社を移転しました。</title>
         <description><![CDATA[上海に行ってからの報告の写真をアップしようと思っていたのですが、撮ったカメラを紛失してしまいました。。。

そういうわけで、上海報告はカメラが出てきたらということで、今日はその後の報告です。

長崎本社を7月7日に移転しました。

１階がカフェ、２階がイタリアンレストラン、３階に美容室と当社があります。
ちなみに美容室には僕の妹もいます。（笑）

お近くにお越しの際にはぜひお立ち寄り下さい。

<a href="http://www.kubokeiju.com/080708-01.html" onclick="window.open('http://www.kubokeiju.com/080708-01.html','popup','width=400,height=265,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.kubokeiju.com/080708-01-thumb.jpg" width="360" height="238" alt="長崎本社移転" border="0" /></a>

〒850-0853
長崎県長崎市浜町8-11 ノートレガールビル3F
TEL:095-823-8610]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200807131003.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200807131003.html</guid>
         <category>        ネットビジネスエージェント</category>
         <pubDate>Sun, 13 Jul 2008 10:03:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>上海着きました。</title>
         <description><![CDATA[上海はとにかく蒸し暑いです。

車のマナーは日本とは違って、ガンガンクラクション鳴らします。
パッシングもこれでもかってほど。
車間距離も近すぎです。

やっぱり街全体が成長期という雰囲気で活気が凄いです。

時差はちょうど日本と1時間。

写真は上海空港。


<a href="http://www.kubokeiju.com/IMG_2292.html" onclick="window.open('http://www.kubokeiju.com/IMG_2292.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.kubokeiju.com/IMG_2292-thumb.JPG" width="360" height="270" alt="上海空港１" border="0" /></a>

<a href="http://www.kubokeiju.com/IMG_2293.html" onclick="window.open('http://www.kubokeiju.com/IMG_2293.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.kubokeiju.com/IMG_2293-thumb.JPG" width="360" height="270" alt="上海空港２" border="0" /></a>

<a href="http://www.kubokeiju.com/IMG_2294.html" onclick="window.open('http://www.kubokeiju.com/IMG_2294.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.kubokeiju.com/IMG_2294-thumb.JPG" width="360" height="270" alt="上海空港３" border="0" /></a>

]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200806192048.html</link>
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         <category>プライベート日記</category>
         <pubDate>Thu, 19 Jun 2008 20:48:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明日から上海に行ってきます！</title>
         <description><![CDATA[明日から4日間上海に行ってきます。
多くの出会いと新しい発見があることを楽しみにしながら！

ネットビジネスエージェントは通常通り動いていますのでよろしくお願いします。
私は23日（月）には日本に戻ります。

上海のインターネット事情なども調べてきたいと思います。


それからこれも忘れずに！
↓↓↓
<a href="http://www.shanghaikanko.com/model/gourmet.html" target="_blank">http://www.shanghaikanko.com/model/gourmet.html</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200806182233.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200806182233.html</guid>
         <category>プライベート日記</category>
         <pubDate>Wed, 18 Jun 2008 22:33:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>福岡・佐世保そして・・・</title>
         <description>今週は、福岡に1泊して2日間でコンサルティングのお客様などの対応をし、佐世保1日をはさんで、そしてそして、なんと上海！･･･です。

上海ではインターネット事情についていろいろと調べたり、人と会ってこようと思っています。

で、今、準備に追われてるわけです。

上海の名物ってなんだろう？
何がおいしいんですかね～？？？</description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200806160229.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200806160229.html</guid>
         <category>プライベート日記</category>
         <pubDate>Mon, 16 Jun 2008 02:29:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新聞社は情報をどのように収益へ転化しビジネスモデル化するのか？</title>
         <description>CNET Japanに、「あの『見出しにこだわる』読売新聞がニュースのRSSを配信--ブログパーツも提供」というニュースが出ています。

読売新聞東京本社は、ヨミウリ・オンライン（YOL）の主要ニュースとアクセスランキングのRSSフィードを配信し始め、同時に「YOL×kizasi.jp ブログパーツ」の提供も開始しました。<![CDATA[タイトルが配信されるRSS配信において、新聞の見出しがRSSとして配信された場合、サイトに行かなくてもタイトルだけでニュースが事足りる場合が出てきます。

そうしたときに、読売新聞としてはサイトへのトラフィックも見込めないため、RSSの配信は「自社に対する価値を生まないのではないか？ニュースの価値を自ら下げてしまうのではないか？」という疑念があったようです。

しかし、

<blockquote>「今のままだと広告型でも課金型でもビジネス視点で捉えると、新聞社の現状を考えるとなかなか先行きのビジネスチャンスが見えてこない。そのため、いろいろなことにチャレンジしながら、ほかのチャンスを探っていくことにしたという積極姿勢に転換した結果の1つが今回の発表だ」</blockquote>

と、読売新聞グループ本社 社長室 知的財産担当 幹事 川内友明氏は述べて、主要ニュースのRSS配信を発表しています。

新聞社がリリースするニュースは、その名の通り「その時もっとも新しい情報」であるというのが強みであり、大きな価値だったように思います。

しかし、現在最も新しい情報はインターネットを介して伝わるようになりました。

新聞社には、情報を新しい切り口で付加価値をつけたり、新しい切り口でパッケージング化してリリースし利益へ変える能力、ビジネスモデル化が必要とされています。

インターネットにはない泥臭い地域に密着したコミュニティ形成を行ったり、それに培ってきた信頼性を加えるなどして、教育産業分野での新しいコンテンツ作成やそれを基にしたビジネスモデル化なども面白いんじゃないかな、と個人的には考えたりします。

となると、地方新聞のほうがこれからは面白いのかな？？？


●参考
あの「見出しにこだわる」読売新聞がニュースのRSSを配信--ブログパーツも提供／CNET Japan
<a href="http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20375153,00.htm" target="_blank">http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20375153,00.htm</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200806130225.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200806130225.html</guid>
         <category>          インターネットビジネス</category>
         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 02:25:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>米国ではオークションが下火になっている？</title>
         <description>日経ビジネスオンラインに「米国でネットオークションが下火に～かつて花形だったオークション事業をイーベイは再生できるのか？」という記事が出ていました。

日本でオークションといえば、ヤフーオークション、モバオク、楽天オークション、ビッダーズなどがありますが、米国最大のオークションサイト、イーベイになにが起きているのでしょうか？<![CDATA[日経ビジネスオンラインには以下のように書かれています。


<blockquote>・最近では、オークションの手間を嫌い、さっさと固定即売価格で購入する消費者が増えている。

・今年3月に就任したジョン・ドナフーCEO（最高経営責任者）は、今後の成長のカギを握るのは固定価格商品との考えを明確に打ち出している。 

・イーベイでは、“即売価格販売”の商品が全体の42％を占めている。

・今の状況が続けば、イーベイの収益は今年、初めて固定価格販売での収益がオークション販売での収益を上回りそうだとアナリストは見ている。

・「サイトの独自性を維持するにはオークション形式が必要だが、成長という観点では固定価格販売がはるかに上だ」と、イーベイの広報担当アッシャー・リーバーマン氏は言う。

・オンラインによる価格情報が普及した現在、特価商品の検索は容易だ。オークションで実際の価値より高い値を付けてしまう危険を冒す必要はない。 

・今年1月に発表された手数料の改定は出品する際の手数料を引き下げると同時に、商品が売れた場合の手数料を引き上げる新体系は、固定価格商品を出品する大手業者には有利だが、従来のオークション方式で出品する多くの業者には負担増となる。</blockquote>


私も実はほとんどオークションで物を購入したことがありません。

それは時間的なロスや、常にオークションの入札価格変動が気になること。入札している商品の状態が悪かったら・・・という不安から、多少値段が高くても新品で購入するほうが気が楽だからです。

オークションがなくなることはないとは思いますが、検索機能の充実・発展に伴い、商品価格の比較がより容易になると、そういう中でもオークションで扱う意味がある特化されたごく一部の商品がオークションで取引されるようになっていくのかもしれません。


●参考
米国でネットオークションが下火に～かつて花形だったオークション事業をイーベイは再生できるのか？／NBOnline
<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20080611/161676/" target="_blank">http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20080611/161676/</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200806120142.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200806120142.html</guid>
         <category>          インターネットビジネス</category>
         <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 01:42:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>検索エンジン対策のためのチューニング</title>
         <description>こんな遅くまで何をやっているかというと、検索エンジン最適化（SEO）を行うための下準備です。昨日の日記に書きましたが、Yahoo!検索アルゴリズムが変化して本日結果が出ていました。

そこで、現在どのようにコーディングされているサイトが上位に出ているのかという「サイトの内部要因」に絞って研究を行い、チューニングする準備を進めています。

ぜひ近々結果についてもこのブログで報告いたしますね。</description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200806110245.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200806110245.html</guid>
         <category>   検索エンジン対策（SEO/SEM）</category>
         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 02:45:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヤフーYST検索アルゴリズムがバージョンアップされました。</title>
         <description>本日、ヤフーのYST検索アルゴリズムがバージョンアップされたニュースがリリースされています。
検索時の順位に大きな変動が数日中に現れると思います。

気になる方は自社サイトの順位変動をチェックしてみてください。

<![CDATA[なお、Yahoo!検索スタッフブログによると・・・

<blockquote>ランキングアルゴリズムは常に最適化されるよう改良を行っているため、常に順位変動は起こりますが、今回のお知らせは新アルゴリズムを採用した検索エンジンへの切り替えとなり、影響が大きいため特にお知らせするという位置づけとなります。

今回のバージョンアップにおいても、前回以上に自信を持っておすすめできる、非常に優れた検索アルゴリズムとなっています。ぜひお試しください。</blockquote>

ということですので、以降しばらくの間は今回の変動での順位がベースになると思います。

大きく順位が変わってランクが落ちるようでしたら、何かしらの検索エンジン上位表示対策、検索エンジン最適化（SEO）を行う必要があるかもしれませんね。

また、新しい情報がでたら、このブログでお知らせいたします。


●参考
Yahoo!検索スタッフブログ
<a href="http://searchblog.yahoo.co.jp/2008/06/yahoo_yst.html">http://searchblog.yahoo.co.jp/2008/06/yahoo_yst.html</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200806091700.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200806091700.html</guid>
         <category>   検索エンジン対策（SEO/SEM）</category>
         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 17:00:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Yahoo!に評価されるリンクについて</title>
         <description><![CDATA[検索エンジン最適化（SEO）を行ううえで、<strong>「被リンク（他サイトからのリンク）の数や質がどのように順位に反映されているのか」</strong>については、知っておく必要があります。

今日は、面白いデータをMarkeZineより抜粋して掲載しておきます。]]><![CDATA[<blockquote>　<strong>Yahoo!のlink:検索は、評価順に表示されている。リサーチの結果、以下のようなサイトからの被リンクの獲得が理想である。</strong>

<strong>・Yahoo!カテゴリに登録されているサイトである事 
・Yahoo!カテゴリに登録されたサイトからの被リンクが多いサイトである事 
・インデックス数が多いサイトである事 
・被リンク数が多いサイトである事 
・ドメイン取得年月日の古いサイト（ページ公開後の歴史が長いサイト）である事 
・Yahoo!ブックマークの多いサイトである事（？） 
・Yahoo!ロボット訪問日が新しいサイトである事（？） </strong>
　…etc

　※評価が高いと推測される順番で記載。
　※（？）は確証の薄い要素。</blockquote>

もちろん、あくまでも著者の推測ではありますが、私の経験からも上記はいい線行っていると思います。

Googleにエイジングフィルター【Aging Filter】と呼ばれる現象（新規に取得したドメインでサイトを立ち上げても、最初の一定期間はSEO対策を行ってもインデックスされにくかったり、上位表示されにくいといった現象）がありますが、やはりヤフーでも時間軸による順位反映の仕組みがあるようですね。

●参考
【SEOリサーチ】Yahoo!に評価されるリンクとは何かを徹底検証する/MarkeZine
<a href="http://markezine.jp/a/article/aid/3869.aspx">http://markezine.jp/a/article/aid/3869.aspx</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200806081536.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200806081536.html</guid>
         <category>   検索エンジン対策（SEO/SEM）</category>
         <pubDate>Sun, 08 Jun 2008 15:36:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>めんどくさい事をやる</title>
         <description>インターネットをビジネスに活用していく上で、また実際のリアルのビジネスモデルを構築していく上でもそうですが、「めんどくさい事をやる。」というのは超重要だと思います。なぜめんどくさい事をやるのかというと、他の人、ライバルが参入しがたいからです。

インターネットビジネスをメインのビジネスにしている人は、リアルの世界で積極的に動くことが苦手な人が多いですよね。

ですので、インターネットビジネスで圧倒的に差別化したければ、リアルの世界で動きまくって、それをインターネットビジネスと連携させれば、他の追従がしにくくなります。

めんどくさいことを追求して、オンリーワンな存在になりたいものですね！</description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200805251415.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200805251415.html</guid>
         <category>          インターネットビジネス</category>
         <pubDate>Sun, 25 May 2008 14:15:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カイゼン</title>
         <description>ゴールデンウィークはどのようにお過ごしになりましたか？
僕は、普段なかなか作れないゆったりとした時間の中で、いろいろと今後の会社のことなどを考えながら本を5冊ほど読みました。

そして、その結果、営業プロセスのカイゼンを今月は急ピッチでやっていくことを決めました。特に今回の営業プロセスの改善点は「見込み客の獲得」と「見込み客のフォロー」の段階、それに加えて「既存客のフォロー」の段階を今一度考え直し、カイゼンし、再構築しなおすという点にフォーカスされます。

例えば、「見込み客の獲得」段階だけとってみても、その方法にはざっと以下のような方法があります。

１．インターネットとホームページの活用
２．雑誌・新聞などの広告
３．DM発送
４．テレビ・ラジオなどの電波メディアのCM
５．業界紙への広告
６．パブリシティ
７．飛び込み営業
８．テレマーケティング
９．既存のお客様からの紹介
１０．セミナー開催
１１．コミュニティの活用
１２．展示会などの活用

などです。

そしてそれぞれに最も効果的なプロセスとタイミング、組み合わせなどがあります。

こういうことの管理と情報整理を行っていくだけでも、効果は飛躍的に向上するはずです。

僕にとって5月はカイゼンの月になりそうです。

それでは明日もがんばりましょう！</description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200805072119.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200805072119.html</guid>
         <category>        ネットビジネスエージェント</category>
         <pubDate>Wed, 07 May 2008 21:19:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>縁ができる不思議</title>
         <description><![CDATA[今日は、２件のアポイントがありました。
午前に１件、午後に１件。

どちらもサイト制作のお話。

そんななか今日あらためて感じたこと。

<strong>仕事をするっていうことは縁を繋いでいくことなんだなぁ。</strong>

と、いうこと。]]>なぜか今日はそういうことを強く感じました。

そしてその縁で未来が変化する。

お金をいただいて仕事を受ける場合も、お金を払って仕事をお願いする場合も、たとえその仕事が正式にスタートしていなくても約束を交わした前と後とでは、確実に両者の未来に変化が生じるということを、改めて感じました。

そういうわけで、これは以前から感じていることですが、自分ができないこと、自分の時間単価に見合わないことなどは社員にやってもらったり、もっと適材が外部にいるとすれば、支出が生まれても積極的に外部の方へお願いしていくことが、結局は大きく縁をつないで仕事を広げていくコツだと思います。

明日は溜まった企画立案をガンガンやっていきます！</description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200805022150.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200805022150.html</guid>
         <category>仕事について</category>
         <pubDate>Fri, 02 May 2008 21:50:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>楽しい会食</title>
         <description><![CDATA[今日から少しプライベートなんかも含めてできるだけ更新していこうと思います。
おとといの月曜日、ながさきめぐりあいを運営している長崎県青年団の大神さんが声をかけてくれて多くの人が集まり会食がありました。

<a href="http://www.kubokeiju.com/P1010072.html" onclick="window.open('http://www.kubokeiju.com/P1010072.html','popup','width=2048,height=1536,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.kubokeiju.com/P1010072-thumb.JPG" width="240" height="180"  border="0" alt="" /></a>
]]><![CDATA[小関くんをはじめとして、iryの一ノ瀬さんやユニビーンズの廣瀬姉妹（＋お母様）、県庁のゆかいな仲間たちなどなどひじょーに濃い面々と楽しい一夜を過ごしました。

長崎の若い人たちはとっても元気です！


■参考サイト
ながさきめぐりあい
<a href="http://meguriai-nagasaki.jp/" target="_blank">http://meguriai-nagasaki.jp/</a>

小関哲くん
<a href="http://www.nagasaki-np.co.jp/press/hito/2008/kikitai/05.html" target="_blank">http://www.nagasaki-np.co.jp/press/hito/2008/kikitai/05.html</a>

インキュベーションルーム万屋
<a href="http://www.e-ichinose.jp/iry/index.html" target="_blank">http://www.e-ichinose.jp/iry/index.html</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200804302223.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200804302223.html</guid>
         <category>会食</category>
         <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 22:23:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>なぜホームページを作り積極的にビジネスに活用するべきなのか。</title>
         <description>「ホームページはあったほうがいい。」と理解しながらも、まだ持っていなかったり、「インターネットやホームページを積極的に活用するべきだ。」とはわかっていてもなかなか活用できないまま足踏みをしている企業が山のようにあります。

今日は、どうしてホームページをしっかり作って、インターネットとホームページを積極的にビジネスに活用していく必要があるのかをわかりやすくお話します。<![CDATA[社会が発展してきた大きな理由は、<strong>「いかに小さな力で大きなことをするか」</strong>ということを常に求めてきたからです。

例えば、洗濯機、掃除機、食器洗い機、その他にもいろいろな家電がありますけど、これらは小さなことで大きなことをするための機械。

つまりあなたも知っている<strong>「梃子の原理」</strong>のように<strong>「レバレッジ効果」を効かせて小さな力で大きなものをやってのける</strong>ということを人類は常に求めてきたということです。そしてよりレバレッジ効果が高いほどそれらは私たちの生活の中に生き残って存在しています。

これは戦いの場においてもそうで、槍、弓矢、鉄砲、大砲、いろいろありますが、レバレッジ効果が低い槍などはすでにほとんど使われることはありません。


ビジネスとインターネットの世界に置き換えてみましょう。

Eメールは日本国内の場合２日から３日かかる手紙による情報伝達を数分に変えました。
<strong>こちらから情報を送って相手に判断してもらうまで、メールを使えば1時間。手紙の場合だと４８時間かかるわけですから、単純に比較はできないですけど実に数十倍スピードが違うといえます。</strong>

また、大量に送るには多くのコストがかかる手紙に比べてEメールは１通でも１万通でもコストは同じです。

取引をしたい会社が1000キロ離れていた場合、自社のことを伝えるためには、会社や商品のパンフレットなどを送る必要があります。
ですが、現在はホームページのURLをメールに貼りつけて送れば、相手に自社のことをすぐに知らせることができます。

また、ホームページを公開しておけば、こちらから売り込みに行かなくともあなたの会社を見つけた人が商品やサービスを求めてやってきてくれることもあります。

<strong>あまりにも身近な変化過ぎて気付いていない人が多いですが、インターネットとホームページというのは驚くほどかなり高いレバレッジ効果を持っています。</strong>

つまりインターネットやホームページをうまくビジネスに活用している企業としていない企業では、戦において鉄砲を持っている軍隊と槍しかもっていない軍隊のようなものだといえます。

<strong>高いレバレッジを活用する組織が、より低いレバレッジしか持たない組織を淘汰していくのは長い人類の歴史を見れば一目瞭然です。</strong>

あなたは淘汰される側に入ろうとしていませんか？


企業を営む、ビジネスをする上で何がレバレッジ効果が高いのかを判断し、積極的に採用してことは大変重要です。

<strong>今すぐホームページを作り、インターネットとホームページの活用を研究し、自社の経営へ取り入れるようにしてください。</strong>


<a href="http://www.nb-a.jp" target="_blank">ホームページ制作についてはネットビジネスエージェントへご相談下さい。>></a>

<a href="http://www.nb-a.jp/freeservice/ml/index.html" target="_blank">インターネットとホームページの活用方法については無料メールマガジンで学ぶことができます。ぜひご活用下さい。>></a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200803302201.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200803302201.html</guid>
         <category>          インターネットビジネス</category>
         <pubDate>Sun, 30 Mar 2008 22:01:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アイシーが動画英会話ラーニングサイト「アイシーニュースペーパー英会話」をスタート</title>
         <description>当社クライアントのアイシーが英会話ラーニングサイト「アイシーニュースペーパー英会話 &quot;Isee&apos;s Newspaper Eikaiwa!&quot;」をスタートしました。

当社でサイトを制作させていただきました。

<![CDATA[今回はコンテンツへ動画をアップロードし掲載するにあたってYouTubeを採用しました。

クライアント側でも容易にアップロードとサイトへの掲載を可能にし、さらにembedタグを使用し多くのブロガーやサイト運営者が簡単に自分のブログや自社サイトへ動画を掲載できるようにするためです。

これによりサイトとコンテンツへのネットワーク効果を高めることができます。
ぜひ、アイシーニュースペーパー英会話 "Isee's Newspaper Eikaiwa!"をご覧下さい。

■参考サイト
・アイシーニュースペーパー英会話 "Isee's Newspaper Eikaiwa!"
<a href="http://www.isee.gr.jp/newspaper/" target="_blank">http://www.isee.gr.jp/newspaper/</a>

・YouTube上のアイシーニュースペーパー英会話 "Isee's Newspaper Eikaiwa!"ページ
<a href="http://www.youtube.com/user/iseetammy" target="_blank">http://www.youtube.com/user/iseetammy</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200803202346.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200803202346.html</guid>
         <category>         ホームページ制作・運営</category>
         <pubDate>Thu, 20 Mar 2008 23:46:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Webマーケティングが忘れようとしているもの</title>
         <description>インターネット上にはWebマーケティングに関する情報で溢れかえっています。

SEO、SEM、メールマーケティング、SNSマーケティング、RSSマーケティング・・・

こちら側で働いている人間である私でさえも、時々うんざりします。

だって、これらは表面的な数字、データで解析できるマーケティングであっても、決して人間的で躍動的なものだとは思えないからです。SEO、SEM、メールマーケティング、SNSマーケティング、RSSマーケティング、など多くのマーケティング機会があることはいいことかもしれません。

しかもそれがデータで集計され、一人当たりの獲得コストへ変換され、次の一歩を判断しやすいというメリットもあります。

しかし、これらはあくまでも戦術的に分断されたマーケティングであり、そこにはあるものが欠けているように思うのです。

それは人間が持つ「情緒」を刺激して、「笑顔を引き出す」とか「笑いを起こす」ことで広がっていくような躍動感。

つまり、多くの企業がWebマーケティングにどっぷり浸かり過ぎていて、「情緒的な価値」を企業や商品・サービスに与えることでファンを作り出すという能力や視点が衰えている。そして「情緒的な価値」を作り出すことへウェイトを置いたマーケティングが置き去りにされている気がしてならないのです。

人間的で情緒を刺激し、感情を揺り動かし、広がっていくようなマーケティングについて、私たちはもっと真剣に考える時期がきているような気がします。</description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200803150010.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200803150010.html</guid>
         <category>          インターネットビジネス</category>
         <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 00:10:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「大塚勇造遺作展」のプレイベントへ参加してきました。</title>
         <description><![CDATA[<img alt="otsukayuzo.jpg" src="http://www.kubokeiju.com/otsukayuzo.jpg" width="350" height="495" />

2月28日/29日に文化学園ファッションリソースセンターで行われました「スタイリスト大塚勇造遺作展 - 未来のスタイリストたちへ - 」のプレイベントへ参加してきました。

勇造さんとお付き合いがあった多くの人たちに来ていただき、プロジェクト実行委員会メンバーの一人として大変嬉しく思いました。

来ていただいたみなさま本当にありがとうございました。

3月3日（月）より一般公開が始まりますので、ぜひお近くの方はお気軽にお立ち寄り下さい。

■大塚勇造オフィシャルサイト
<a href="http://www.otsukayuzo.com" target="_blank">http://www.otsukayuzo.com</a>

■「大塚勇造遺作展 - 未来のスタイリストたちへ -」開催のお知らせ
<a href="http://www.otsukayuzo.com/event.html" target="_blank">http://www.otsukayuzo.com/event.html</a>


■参考サイト
・古内東子さんオフィシャルサイトより
<a href="http://daybyday.tokofuruuchi.net/?eid=514075" target="_blank">http://daybyday.tokofuruuchi.net/?eid=514075</a>

・小椋ケンイチさんオフィシャルブログより
<a href="http://ameblo.jp/ogune/entry-10076436989.html" target="_blank">http://ameblo.jp/ogune/entry-10076436989.html</a>
<a href="http://ameblo.jp/ogune/entry-10076437951.html" target="_blank">http://ameblo.jp/ogune/entry-10076437951.html</a>
<a href="http://ameblo.jp/ogune/entry-10076439840.html" target="_blank">http://ameblo.jp/ogune/entry-10076439840.html</a>

・渡辺雅江さんブログより
<a href="http://ameblo.jp/iz-nabe/entry-10076456270.html" target="_blank">http://ameblo.jp/iz-nabe/entry-10076456270.html</a>
]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200803020015.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200803020015.html</guid>
         <category>プライベート日記</category>
         <pubDate>Sun, 02 Mar 2008 00:15:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>米ニューヨーク・タイムズ紙、編集部員100人削減へ</title>
         <description><![CDATA[米新聞大手ニューヨーク・タイムズ（New York Times）は14日、編集部門100人の人員削減を実施すると発表しました。

広告収入の減少や、イラク戦争や長期化する2008年米大統領選の取材経費がかさみ、経営を圧迫していることなどが原因のようです。

また、同社株の1割を最近獲得した投資ファンド2社を始め、株主からの圧力が高まっていることなどから、空いたポストの補充を行わないほか、早期退職制度の導入、必要に応じて解雇もあり得るとしています。

また、「米新聞大手4社、ネット広告で連携」のニュースも出ています。

新聞社が新しい動きを見せ始めています。


■参考
・米ニューヨーク・タイムズ紙、編集部員100人削減へ～AFPBBNews
<a href="http://www.afpbb.com/article/economy/2351110/2644372" target="_blank">http://www.afpbb.com/article/economy/2351110/2644372</a>

・米新聞大手4社、ネット広告で連携～インターネット広告.JP
<a href="http://www.internet-ad.jp/2008/02/4.html" target="_blank">http://www.internet-ad.jp/2008/02/4.html</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200802181036.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200802181036.html</guid>
         <category>          インターネットビジネス</category>
         <pubDate>Mon, 18 Feb 2008 10:36:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大塚勇造遺作展のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[当社でサイト制作やリーフレットのデザイン・作成などをお手伝いさせていただいておりますスタイリスト大塚勇造さんの遺作展が3月3日（月）～3月14日（金）の間、文化学園ファッションリソースセンターにて開催されます。

ぜひお近くの方はお気軽にお立ち寄り下さい。

詳しくは
<a href="http://www.otsukayuzo.com" target="_blank">http://www.otsukayuzo.com</a>
でご確認ください。

<img alt="otsukayuzo.jpg" src="http://www.kubokeiju.com/otsukayuzo.jpg" width="350" height="495" />

■参考サイト
スタイリスト 大塚勇造 遺作展を学内で開催～文化服装学院
<a href="http://www.bfc-review.jp/news/2008/02/post_55.html" target="_blank">http://www.bfc-review.jp/news/2008/02/post_55.html</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200802161511.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200802161511.html</guid>
         <category>        ネットビジネスエージェント</category>
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 15:11:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ケータイとインターネット、消費者と市場の動向について</title>
         <description><![CDATA[<strong>NTTドコモがグーグルと提携--検索や広告、YouTubeなど全サービスで協力</strong>というニュースが出ています。
<a href="http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20365676,00.htm" target="_blank">http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20365676,00.htm</a>

今後、ケータイとインターネット、そしてそれを使う消費者の行動や市場はどのように変化していくのでしょうか？]]><![CDATA[今現在、PCでGoogleを使っているユーザがDocomoのケータイに乗りかえる可能性というのが考えられます。GoogleはAppleと並んでYahoo!などとは異なるカリスマ的なブランド力を持った企業ですので、一定の割合で熱狂的なGoogleユーザがDocomoへ流れる可能性はあります。

また、今後よりコアなGoogleユーザが増えることは今のGoogleのサービスのリリース状況、ワールドワイドなネットワークによる集合知利用などを考えれば容易に想像できますので、Docomoもその流れに乗れることができるというわけです。

すでに、Googleではケータイで「Googleモバイルサービス」をリリースし、「検索」、「乗換案内」、「マップ」、「Gmail」、「モバイル検索メール」、「ニュース」、「写真」などの機能を提供しています。

私もこの中から特にGmailを利用しています。
PCへのメールを同時にGmailでも受け取れるように設定しており、普段「Googleモバイルサービス」のインターフェースから全てのメールを外出先でもチェックしているわけです。

メールという機能を通してケータイのインターフェースが他者とのネットワークプラットフォームの入り口になることで、ケータイでの検索利用者が増えるのだと私は考えています。

もう少し時間はかかりそうですが、ケータイを使った消費者の検索という行動の先にある市場は、PCでのインターネット環境により近づくものと考えられます。

少しずつ準備が必要ですね。



■参考
・NTTドコモがグーグルと提携--検索や広告、YouTubeなど全サービスで協力
<a href="http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20365676,00.htm" target="_blank">http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20365676,00.htm</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200801251002.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200801251002.html</guid>
         <category>          インターネットビジネス</category>
         <pubDate>Fri, 25 Jan 2008 10:02:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>SEO対策では売れないことにそろそろ気づきましょう。</title>
         <description>ヤフーニュースに「ＳＥＯ市場、右肩上がり　国内１００億円に迫る　外部委託、動き拡大」というニュースが出てました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080115-00000011-fsi-ind

SEO対策いいですね。みなさん勉強してますね。
ウェブマーケティングの重要性が浸透してきていることを証明するニュースですね。

でもホントに残念ですけど、SEOだけでは売れません。

というか、SEOにも2種類あって売れるSEOと売れないSEOがあるわけです。<![CDATA[売れないSEO対策について1つ挙げておきたいと思います。

<strong>よく陥る売れないSEOのパターンが「トップページへ過剰にキーワードを埋める」タイプ</strong>です。

<strong>なぜこれが売れないかというと、ただ一つ「伝わらない」から</strong>です。

閲覧者に情報が伝わらないのです。

<strong>単なるキーワードの羅列、盛り込みに力をいれたサイトなど、本来の「情報伝達力」があるわけがありません。</strong>よって伝わらないのです。

何が伝わらないかというと、「この商品・サービスはあなたの○○を解決します。」という商品・サービスにあって当然なメリットや特徴、その人が買うべきであるということを証明する情報、それから「買ってください。」という行動を促す情報さえも、キーワードに埋もれて伝わらないことが多いのです。


それから、<strong>ＳＥＯ対策に躍起になっているサイトで多いのが、ページビューが低いという点です。
ページビューが低いということは読まれていない、ということです。</strong>

<strong>読まないと商品・サービスの特徴、メリットなどは伝わりませんので、当然成約率が悪くなります。</strong>

ＳＥＯ対策に翻弄されると上位表示されることにばかり注意を向けますので、こういう視点を忘れがちになります。


それから、<strong>キーワードの埋め込みが行き過ぎているサイトは、ただそれだけで、胡散臭い</strong>、ということは覚えておいてほしいです。

<strong>SEO対策に力を入れすぎて胡散臭いサイトになっているものがかなりあります。</strong>

胡散臭いとそれだけでだれも読んでくれません。

<strong>ちゃんとアクセスログ解析で調査して客観的にデータを見さえすれば、行き過ぎたキーワードで埋め尽くしているサイトはトップページ直帰率が高いことは明らかなのです。</strong>

トップページに入ってきたとたん、出て行く。つまり売れません。

これでは検索時に上位に表示されてもまったく意味がありません。

あなたはくれぐれもSEO対策には十分ご注意下さい。
もちろん、SEOを売りにするホームページ制作業者にも注意です。

SEOは単なるウェブマーケティングの１テクニックでしかありません。
SEOをやるんであれば、SEOが活きるサイト作りが必要です。

本来は商品・サービス、注文・購買・問い合わせのシステムが活きるSEO、統合されたウェブマーケティングの中の一要素としてのSEOが大切なんですが…

SEO対策をあなたももしやるのであれば、正しい知識を身につけるように注意深く情報を探してください。

これ以上、SEOにムダな経費を使わないよう、私からのお願いです。



■参考サイト
ＳＥＯ市場、右肩上がり…昨年国内市場１００億円規模に 外部委託、動き拡大
・<a href="http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200801150020a.nwc">http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200801150020a.nwc</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200801152153.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200801152153.html</guid>
         <category>   検索エンジン対策（SEO/SEM）</category>
         <pubDate>Tue, 15 Jan 2008 21:53:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>本当は明かしたくない。「売れるホームページを作る」、「売れるホームページへ変える」ための５０のチェックリスト</title>
         <description><![CDATA[無料レポートをホームページへ1点アップしました。
ぜひあなたのホームページ制作やホームページリニューアルのご参考にしてください。


本当は明かしたくない。
「売れるホームページを作る」、「売れるホームページへ変える」ための
５０のチェックリスト
<a href="http://www.nb-a.jp/freeservice/report.html" target="_blank">http://www.nb-a.jp/freeservice/report.html</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200801102212.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200801102212.html</guid>
         <category>         ホームページ制作・運営</category>
         <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 22:12:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターネット広告.JPを公開しました。</title>
         <description><![CDATA[本日、<a href="http://www.internet-ad.jp" target="_blank">インターネット広告.JP</a>を公開しました。

インターネット広告に関する基礎的な知識や日々出てくるインターネット広告について、情報を掲載していきます。

ぜひ参考にしてください。

■インターネット広告.JP
<a href="http://www.internet-ad.jp" target="_blank">http://www.internet-ad.jp</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200801091746.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200801091746.html</guid>
         <category>        ネットビジネスエージェント</category>
         <pubDate>Wed, 09 Jan 2008 17:46:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネットビジネスエージェントホームページリニューアルしました。</title>
         <description><![CDATA[当社のホームページをリニューアルいたしました。

インターネットビジネス、インターネット集客、ホームページを活用した売上アップのノウハウなどを無料で積極的に掲載していきたいと思います。

無料電話相談などもぜひご利用下さい。

■ネットビジネスエージェントホームページ
<a href="http://www.nb-a.jp/">http://www.nb-a.jp/</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200712291702.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200712291702.html</guid>
         <category>        ネットビジネスエージェント</category>
         <pubDate>Sat, 29 Dec 2007 17:02:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>全体像を引いて見る。</title>
         <description>経営をしていると、自分が頭に思い描いているほど、会社の成長にスピードがない、と感じることがあります。
こういうのは意外とストレスだったりします。

でも、長い視点で物事をみることが大切なんだよ、と焦る気持ちにいつも言い聞かせます。

あらゆるプロジェクトやデザインなどでもそうだけど、近くばかり、細かい点ばかり見ていては、最終的にいいものは仕上がらないものです。

全体を見る。

会社の将来像を大きく捉える。

人生全体像を捉えながら、今のこの瞬間を大切に生きる。

そういういうことが大切だと思います。</description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200712071746.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200712071746.html</guid>
         <category>プライベート日記</category>
         <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 17:46:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中小企業のホームページ。作った次にすべきことは？</title>
         <description>サイト制作やコンサルティングをしていてよく感じることは、みなさんどこをどうしていけばホームページとインターネットを使って売上をあげることができるのか、という基準を持っていないことです。

これは当然のことで、今までインターネットとホームページを活用して売上を上げた経験がない人にとっては雲を掴むようなことだと思います。

そこで、中小企業のウェブ担当者に、よくアドバイスするのがこれです。<![CDATA[<strong>まずは１００訪問者数／1日を達成すること。</strong>

1日に１００訪問者数をコンスタントに達成できるようになれば、何らかの反応が定期的にでてきます。

実は、1日に１００訪問者数を達成できるまでは、そのサイト内の問題点や改善箇所というのはあまりわかってきません。

まずは１日に１００訪問者をコンスタントに得るための方法を考えましょう。

主な方法に、インターネット広告、コミュニティ（SNS、ブログなど）の活用、検索エンジン最適化（SEO）、マスメディアの活用などがあります。

ちなみに１００訪問者数とは１００アクセスではありません。

一般的にアクセス数とはPV（ページビュー）のことですので、1人の訪問者が３ページ見てからサイトを離れると３ページビューになるわけです。

あくまでも１００訪問者数／1日を達成するまでは、そこに注力して取り組んでいけばいいでしょう。

それをクリアしたらサイト内の改善によるPV増加、広告などのターゲットの改善などを行っていくことになります。

<strong>まずは１日に１００訪問者数。</strong>

もしあなたが中小企業のウェブ担当者ならばぜひ覚えておいてください。]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200711042059.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200711042059.html</guid>
         <category>          インターネットビジネス</category>
         <pubDate>Sun, 04 Nov 2007 20:59:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式会社フジオカ様のホームページ制作を担当させていただきました。</title>
         <description><![CDATA[株式会社フジオカ様のホームページ制作を担当させていただきました。


■参考

・株式会社フジオカホームページ
<a href="http://www.fujioka.co.jp/" target="_blank">http://www.fujioka.co.jp/</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200710121702.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200710121702.html</guid>
         <category>         ホームページ制作・運営</category>
         <pubDate>Fri, 12 Oct 2007 17:02:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Six degrees of separation</title>
         <description>昨日は県が主催する一泊二日のセミナーへ参加してきました。

事務局の方や講師アドバイザーも含めて40人近くが参加していましたが、たまたま、以前から親しくさせていただいている方々や、お仕事一緒にさせている方々が10名もいるという状態でした。

お仕事を一緒にさせていただいている方はよりプライベートな一面を見せていただき、プライベートで遊んでいる方々はより仕事に対する取り組み方や考え方などが垣間見れるという大変楽しいセミナーでした。

そんな休日を過ごしながらふとあることを思い出しました。<![CDATA[Six degrees of separationという概念があります。
「関係の6段階」とか日本ではいうと記憶してるんだけど。

アメリカではABCがそのままの6 degreesというドラマをやってるくらいだから一般にも浸透しつつある概念なのかもしれないですね。
<a href="http://abc.go.com/primetime/sixdegrees/" target="_blank">http://abc.go.com/primetime/sixdegrees/</a>

この概念を一般化したのは、紛れも無くMyspace（日本ではmixi）などのSNSの出現なんだろうな、と思います。

ちなみに、Six degrees of separationというのは、

---Six degrees of separation
There is a theory that anyone on the planet is connected to any other person through a chain of six people 

つまり「世界の人々は6人をたどれば誰にでも行き着く」ということですね。

世界は広いように見えて実は狭いんだということがよくわかります。

で、このことを頭に入れて、仕事をしていると、自分の直面する世界というのは変えていけるんだ、ということを実感せずにはいられないのです。

だって、「友達の友達はみな友達」だもん。
協力すれば何だってできるさ、と。

僕は基本的に世の中に実現できない、不可能なことはないと思っています。
もし「実現できない」、「不可能」があるとすれば、それは協力者や仲間を集められなかったとき、そしてあきらめてしまったときに、起こるのだと。

そう思うと、何かを達成しようと考えたとき、何よりも大切なのは、「情熱」とともに「敵さえも愛する心」であり、「謙虚な心」なんだろうなと考えるのです。

また、何かを動かすとき、求心力がある人は必要ですが、独りよがりになってはいけないのだとも思います。

1人で100を達成するよりも、10人で10ずつ分担、または100人で1ずつ分担して100を達成したほうが何よりも価値が高い、社会的意義が大きいと思います。もちろん、その波及効果なども考えたら100では収まるわけがないんですけどね。

会社も地域も国も世界もみんなで協力して自分たちの手で作っていくものだと思うのです。


■参考

・Sixdegrees―abc
<a href="http://abc.go.com/primetime/sixdegrees/" target="_blank">http://abc.go.com/primetime/sixdegrees/</a>

・Six degrees of separation―Wikipedia
<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Six_degrees_of_separation" target="_blank">http://en.wikipedia.org/wiki/Six_degrees_of_separation</a>
]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200710081233.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200710081233.html</guid>
         <category>プライベート日記</category>
         <pubDate>Mon, 08 Oct 2007 12:33:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>葉山建設様のホームページ制作を担当させていただきました。</title>
         <description><![CDATA[<img alt="logo.jpg" src="http://www.kubokeiju.com/logo.jpg" width="195" height="63" />

長崎県長崎市葉山にある有限会社葉山建設様のホームページ制作を担当させていただきました。

ブログも同時に公開しています。


■参考

・葉山建設ホームページ
<a href="http://hayama880.com/" target="_blank">http://hayama880.com/</a>

・葉山建設ブログ
<a href="http://hayama880.com/blog/index.html" target="_blank">http://hayama880.com/blog/index.html</a>
]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200709212342.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200709212342.html</guid>
         <category>         ホームページ制作・運営</category>
         <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 23:42:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メールマガジン発行再開</title>
         <description><![CDATA[いろいろな気付きがあって、メールマガジンの発行を先週から週１回で再開しています。

チェックしていない方はぜひ一度チェックをお願いします。

こちらでサンプルもご覧いただけます。　↓↓↓

■ネットビジネスエージェント無料メールマガジン【ネットビジネスニュース】
<a href="http://www.nb-a.jp/freeservice2.html" target="_blank">http://www.nb-a.jp/freeservice2.html</a>



]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200709071127.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200709071127.html</guid>
         <category>     メールマガジン</category>
         <pubDate>Fri, 07 Sep 2007 11:27:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仕事を使って誰よりも幸せになる方法</title>
         <description>「自分は何のために仕事をするのだろうか？」などと考えることは多々あると思います。

サラリーマン時代を経て、こうして社員のみんなと仕事をさせていただいているのですが、その背中を見ながら私が以前悩んでいたのと同じようにみんな悩んでいるんだな、と感じることがあります。

私なりの仕事に対する考え方、「仕事を使って誰よりも幸せになる方法」を、特に社員のみんなに覚えておいてほしくて、ここに書いておきたいと思います。<![CDATA[人間はみな「幸せになりたい。」という欲求を持っています。

しかし、「幸せになる方法」というのは、案外誰も教えてはくれませんよね。

私は今、毎日が充実していて、とても幸せです。
経営をさせていただいていると、当然日々トラブルや悩みは尽きませんが、「人生において今一番この瞬間が幸せだ。」、と言い切れるくらい幸せです。

５年前の自分と比較して、その気持ちの差は歴然としています。

それでは、この５年間で徐々にそうなっていったかというと、それは違います。

オフになっていたスイッチをオンにするくらい簡単な気持ちの切り替えで、幸せというのは雪崩のようにやってくるものだと、その経験から今は思っています。

但し、そのスイッチを見つけるまでは長い間時間がかかりましたし、見つけてもスイッチをオンにするまでに長い時間がかかりました。

そして、スイッチをオンにしても、オンになった実感というのもしばらくは感じられませんでした。
ですが、ある日幸福のスイッチが完全にオンになっていることに気付いたのです。

そのスイッチをお教えします。


<strong>■「他人を幸せにする」ことで自ずと幸せになる。</strong>

その方法は・・・

<strong>「『他人を幸せにする』ということに自分のすべてをフォーカスする。」</strong>ということです。
「自分を幸せにする」ということはまずは忘れる。

つまり、<strong>他人のために一心不乱に働く</strong>のです。
「他人のために働く。」ではなく、「他人のために『一心不乱』に働く。」です。
ここには大きな違いがあります。全身全霊を掛けて他人のために働くのです。


<strong>■一心不乱に働けば、お客様から幸せを与えられる。</strong>

「お客様を満足させたい。幸せにしたい。」と思いながら、一生懸命に働いていると、お客様はその結果に笑顔を返してくれます。

人はその笑顔により、心が満たされ幸せになることができます。

簡単な仕事より、一心不乱に自分のできる限りの力を注いで問題を解決してクリアした仕事のほうが、幸福感は大きいというのは当然です。ここも見逃してはいけない事実です。


<strong>■一心不乱に働けば、会社のみんなから幸せを与えられる。</strong>

また、一心不乱に働いている姿は必ず会社の誰もが見ています。
その<strong>情熱と姿勢こそが周囲のみんなの心を動かし、自分を取り巻く人間関係や環境・情勢を好転させていきます。</strong>

どんなにスキルがあろうと情熱を仕事に傾けられなければ、周囲の人との心の距離は近くはなりません。

当然、毎日8時間以上を一緒に過ごす会社のみんなを思いやり、側にいつもいる会社のみんなのために一生懸命仕事をすることが人生を好転させる第一歩だと思います。


<strong>■「高いコミュニケーション能力」を与えられる。</strong>

「コミュニケーション能力」は社会を生き抜く上で何よりも大切なものかもしれません。
しかし、勘違いしてはいけないのは、話術などがその基礎的部分ではないということです。

<strong>「他人を幸せにする」という「考え方」が、他人と接する際のすべての行動に現れます。</strong>また、前述したように<strong>自分から周囲を引き寄せることでコミュニケーションが楽になる</strong>のです。

その上で、どのような言葉遣いが他人を気持ちよくさせるのかを考え学んでいくことが大切だと思います。


<strong>■「高い技術力」を与えられる。</strong>

仕事において必要なもののひとつに「技術力」というのがあります。
当社の場合だと、「デザインにおける技術力」や「システム開発における技術力」です。

例えば、お客様から要望があったシステムを作る場合を考えてみます。

あるシステムが10の技術の集合体でできているとします。
もし、すべての10の技術を知っている人が、難なくこのシステムを作るとすると、10の技術の復習を行ったことに過ぎません。プラスアルファで12くらいでしょうか。

ところが、「他人のために一心不乱に働く」ことをいとわない人は10の技術のそれぞれにおいて2,3の選択肢を検討します。「さらにお客様にとっていいものはできないのか」という気持ちがあるからです。結果として、ひとつのシステムを作る際に20から30、またはそれ以上のことを学ぶことができます。

年間に12のプロジェクトをこなしたとして、普通にシステムを開発した人は12×12で144を学び、一心不乱に取り組んだ人は240から360を身につけます。年間に96から216の差。10年間で、960から2160の差です。

この事実は、目に見えないので、強く認識できている人は少ないですが、この差は非常に大きいです。
<strong>技術的なことは当然として、自信やひたむきさ、忍耐をつけることができ、飛躍的に人間力が高まります。</strong>

当然それぞれの場合の人生がどれほど違うものになっていくか、というのは誰でも想像できるでしょう。


<strong>■「自分を幸せにする」ではどうしてダメなのか。</strong>

「自分を幸せにしよう」とすると、どうしても甘えが出てきます。
そして、その甘えは他人に迷惑を掛けることがあっても、評価されるものではありません。

個々の仕事の追求においても、本来越えるべきハードルを甘えにより低く設定しがちになります。

自己管理もままならず、当然それはプロジェクト管理や周りの人の仕事にも影響を与えます。

ですから、「自分を幸せにする」のではなく、「他人を幸せにする」ことのみにフォーカスするのです。


<strong>■「他人を幸せにする」ために覚えておきたいこと。</strong>

世界の人口は現在米国勢調査局による推計では66億人いるそうです。
そうすると<strong>隣に座っている会社の同僚というのはあなたにとって「66億分の1の出会い」なわけで、「66億分の1の存在」</strong>であるわけですよね。

そして、このことをあるところで話したら、「地球が生まれて46億年っていうのも加算」という言葉が返ってきました。

<strong>そこに地球が生まれて46億年という時間軸も掛けるとさらに凄い確率になりますよね。</strong>

つまり、<strong>「会社の同僚との出会い」、「お客様との出会い」、「友人との出会い」の一つひとつが奇跡</strong>だということです。

ですから、ぜひこれを大切に日々を生きていくことが何よりも重要なことだと思います。


<strong>まずは、「周囲の人を幸せにするために誰よりも一心不乱に働く」ことこそが、「仕事を使って誰よりも幸せになる方法」です。</strong>

そしてそれは、きっとあなたにもカンタンにできること。
さぁ、スイッチをオンにしましょう！]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200707291229.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200707291229.html</guid>
         <category>プライベート日記</category>
         <pubDate>Sun, 29 Jul 2007 12:29:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>実は、All About Profileでも書いてます。</title>
         <description><![CDATA[実は、ひっそりとAll About Profileでも記事を書いています。

まだスタートしたばかりですが、役に立つ情報を提供していきたいと思います。
主に「サイトリニューアル」に関する記事を書いていくつもりです。

お暇な方は、こちらもどうぞ！


■参考
・オールアバウトプロファイル久保圭樹の詳細ページ
<a href="http://profile.allabout.co.jp/pf/kubokeiju/" target="_blank">http://profile.allabout.co.jp/pf/kubokeiju/</a>

・オールアバウトプロファイル
<a href="http://profile.allabout.co.jp/" target="_blank">http://profile.allabout.co.jp/</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200707241256.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200707241256.html</guid>
         <category>        ネットビジネスエージェント</category>
         <pubDate>Tue, 24 Jul 2007 12:56:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知ってますか？単純接触回数アップによるアクション増加。～折込広告とモバイル広告のクロスメディア展開</title>
         <description>株式会社ディーツーコミュニケーションズと株式会社読売インフォメーションサービスが行った、「モバイル広告」と「折込広告」を連動したテストマーケティングに関する記事がありました。

それを読みながらあらためて「単純接触回数のアップ」という重要ながらも、意外と忘れられがちなことについて今日は書いてみたいと思います。

<![CDATA[以下、記事の概要をプレスリリースから。

<blockquote><strong>折込広告とモバイル広告によるクロスメディア展開の効果検証</strong>
　株式会社ディーツーコミュニケーションズ（以下、D2C）及び株式会社読売インフォメーションサービス（以下、読売is）は、「モバイル広告」と「折込広告」を連動したテストマーケティングを、大手家電量販店である株式会社さくらやと実施しました。

今回のテストマーケティングでは、NTTドコモユーザー（メッセージF登録ユーザー）を対象として、「モバイル広告（メッセージF）」配信と「折込広告」配布を同時期に実行。広告の接触パターン別（メッセージFのみの接触、折込広告のみの接触、メッセージF＋折込広告の接触）に認知、関心、来店意向を測定し、両媒体による相乗効果の可能性を検証しました。</blockquote>


その結果はというと・・・

<strong>モバイル広告（メッセージF）の認知率は61.2％</strong>
メッセージF（以下、MF）広告配信者における「さくらや」MF広告の認知率　→　61.2％
（「詳細にはっきり覚えていた」4.7％、「ある程度覚えていた」20.4％、「見たような気がする」36.1％）

<strong>両媒体とも、約90％が翌日までに閲覧</strong>
　・モバイル広告の閲覧タイミング（MF広告認知者がMF広告を見たタイミング）
　　「配信日当日」　→　83.5％
　　「配信日翌日」　→　10.1％　（合計93.6％）

　・折込広告の閲覧タイミング（折込広告認知者が折込広告を見たタイミング）
　　「配布日当日」　→　74.2％
　　「配布日翌日」　→　12.4％　（合計86.6％）

従って、これらから、<strong>両媒体ともに即時性の強い広告媒体</strong>であると考えられる。


<strong>モバイル広告（メッセージF）を見た後、43.4％が「折込広告」を再度確認</strong>
MF・折込広告の両方の認知者において、MF広告接触後の折込広告接触有無を聞いたところ、43.4％が「MF広告を見た後に折込広告を見た」と回答。
（「詳しく見た」10.5％、「ざっと見た」32.9％）。

従って、これらから<strong>モバイル広告（メッセージF）が、折込広告の再読もしくは閲読のきっかけに成り得る</strong>と考えられる。


<strong>広告の接触度が増えることで、「興味関心」「来店意向」の高まり。</strong>
折込広告認知者の来店意向は、折込広告のみの認知層では47.6％、MFと折込広告の両方認知層では57.9％であった。


つまり結論として広告接触度が増えることで、「興味関心」、「来店意向」が高まったとしています。


これはたまたまモバイル広告と折込広告でしたが、その他の広告や営業マン、看板、チラシ、異業種交流会、セミナー、新聞広告、TV、ラジオ、展示会などの活用も同じだと考えていいと思います。

ここでは「<strong>単純接触回数増加によるマーケティング</strong>」といっておきましょう。

たとえば、ランチェスター経営（株）の竹田陽一さんは、著書「小さな会社☆儲けのルール～ランチェスター経営７つの成功戦略」の中で、<strong>営業力は面会件数が7割で質は3割</strong>としています。

また、先日このブログでも紹介したトレンダーズの経沢香保子さんは「マーケティングのコツ32」の中で、「<strong>商品や価格に大差がないとしたら、多くの消費者は『なんとなく社名を聞いたことがある』メーカーを選びます。『なんとなく社名を聞いたことがある』という点が非常に大切なのです。</strong>」と述べて、クチコミを利用して営業の効率を上げ、企業のイメージ、企業のブランド力を高めることができる、としています。

これらも今回の事例と同じように単純接触回数の増加による反応率のアップと全く同じです。

ですからインターネットについて考えた場合も、ホームページだけでなく、メールマガジンやブログとRSS配信を使ったリピートによる単純接触回数の増加なども当然考えていくべきものなのです。

そんな中でもし、あなたのビジネスが、消費者をターゲットとしたビジネスなら、当然ケータイによるマーケティングもあってしかるべき、ということになると思います。


■参考
<strong>・折込広告とモバイル広告によるクロスメディア展開の効果検証</strong>
<a href="http://www.d2c.co.jp/library/profile/news/2007/d2c_newsletter_vol.2.pdf" target="_blank">http://www.d2c.co.jp/library/profile/news/2007/d2c_newsletter_vol.2.pdf</a>

<strong>・モバイル広告と折込広告のクロスメディア展開、その検証結果は？</strong><a href="http://markezine.jp/a/article/aid/1490.aspx" target="_blank">http://markezine.jp/a/article/aid/1490.aspx</a>

<strong>・プッシュ型情報配信サービス「メッセージF」登録数が1000万人を突破</strong>
<a href="http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0610/11/news062.html" target="_blank">http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0610/11/news062.html</a>

<strong>・オススメの本「マーケティングのコツ32」</strong><a href="http://www.kubokeiju.com/200707171131.html" target="_blank">http://www.kubokeiju.com/200707171131.html</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200707211312.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200707211312.html</guid>
         <category>          インターネットビジネス</category>
         <pubDate>Sat, 21 Jul 2007 13:12:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>工数管理をきっちりと。</title>
         <description>日報を書くだけで、プロジェクトの工数の集計ができるブループウェアを導入しました。

当社のように同時並行でプロジェクト（主にサイト制作）がいくつも進む場合、一つひとつに気を配りながらクオリティーと価格のバランスを保ち、問題があれば常に改善していく体制（社内風土）が必要です。

そしてそのためにはプロジェクトの工数管理が必須だということは以前から気付いていました。<![CDATA[企業として利益を出しお客様へのサービスの充実、雇用の確保を行いながらも、暴利をむさぼることなく市場価格と工数管理による「適正な価格の決定」は、何よりも大切です。

高すぎても顧客は獲得できませんし、安すぎても会社の存続が難しく、結果としてお客様に迷惑をかけてしまいます。なによりもバランスが大切だと思います。（どこかの金融のコピーみたいですが・・・）

というわけで、工数管理をきっちり行うために、グループウェアを導入しました。

いろいろ比較検討しながら。

たとえば、有名なサイボウズ社のものは残念ながら、日報とプロジェクトの工数管理が連動しておらず、今回は見送りになったり、フリーのGroupOfficeはインターフェイスのわかりにくさなどから、見送りました。

で、今回は7daysというのを導入しました。

なかなかいい感じです！



■参考サイト
グループウェアASPサービス7days
<a href="http://www.7-days.jp/" target="_blank">http://www.7-days.jp/</a>
]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200707201526.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200707201526.html</guid>
         <category>        ネットビジネスエージェント</category>
         <pubDate>Fri, 20 Jul 2007 15:26:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>村橋歯科診療所様ホームページをリニューアルいたしました。</title>
         <description>医療法人さくらスマイル会村橋歯科診療所様のホームページをリニューアルいたしました。

RSSマーケティングへの対応や、検索エンジン最適化（SEO）対策のさらなる強化などを考えてリニューアルしています。<![CDATA[今回のリニューアルはもともと院の改装にともなうコンテンツの追加と修正でしたが、今後のマーケティングや更新業務の効率化などを考えて、RSS対応の更新システムを導入しました。

「患者様の声」のページや、「最新ニュース」をお客様側でカンタンに更新できるようになっています。

また、「最新ニュース」はRSS配信に対応していますので、RSSリーダーを利用している人やInternetExplore7(※)をお使いの方は村橋歯科診療所の最新ニュースをリアルタイムに受け取ることができます。

このように、現在拡大しつつあるRSSマーケティングに対応したリニューアルを行っています。
また、そのほかにも検索エンジン最適化（SEO）対策も強化しています。

（※IE7はWindowsVistaの浸透に比例して、確実にユーザー数が拡大します。）


■参考サイト
医療法人さくらスマイル会 村橋歯科診療所
<a href="http://www.murahashi.com/" target="_blank">http://www.murahashi.com/</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200707180940.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200707180940.html</guid>
         <category>         ホームページ制作・運営</category>
         <pubDate>Wed, 18 Jul 2007 09:40:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オススメの本「マーケティングのコツ32」</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.kubokeiju.com/marketing32trenders.jpg"><img alt="marketing32trenders.jpg" src="http://www.kubokeiju.com/marketing32trenders-thumb.jpg" width="200" height="200" border="0" img align="left"/></a>今日は本の紹介です。

トレンダーズ株式会社の社長である経沢香保子さんの本、「<strong>マーケティングのコツ32</strong>」です。

連休中に読んで大変面白かったので、今日はこの本を取り上げさせていただこうと思います。]]><![CDATA[トレンダーズの経沢さんの存在を知ったのは、今から2年くらい前でしょうか。

「自分の会社をつくるということ」という本を借りて読んだのがきっかけでした。
そのときは「なるほど」という感じで、なんとなく自分がやろうとしていることとベクトルが近いな、程度に思っていました。

で、某企業の広報部署に努める友人へ本をプレゼントしたこともありました。

今回、本屋で偶然に出会って、「マーケティングのコツ32」を読んだわけですが、とても大きな気付きがあったんです。

例えば、普段私たちが使う「ブログ」というツールについて。

これほど簡単明瞭に「ブログ」の本質をついた内容を書いた書って、いままで出会ってないかもしれないなと思ったわけです。決して難しいことは書いていないんですけどね。スーッと入ってくる感じです。

というわけで、ブロガーの皆さん、ぜひ読みましょう。
経沢さんの「マーケティングのコツ32」。

それから、もうひとつ気付きといえば、いつも私の頭には「コミュニティマーケティング」というのがあるんですが、それを見事に実行している人だな、と思いました。

私がいつも思っているのは、<strong>インターネットとリアルは連動させてはじめて力強いものになる</strong>、ということです。インターネットマーケティングというのは、実はリアルの世界を取り込んではじめて効果あるものになります。

そして、そこには「ブログやSNSをはじめとするCGMマーケティング」、「コミュニティマーケティング」、「イベントマーケティング」があるわけです。

まぁ、私がここでグダグダいうよりもぜひ経沢香保子さんの「マーケティングのコツ32」を読んでみてください。


■参考サイト
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4777106608/netbusinesa00-22" target="_blank">マーケティングのコツ32／経沢香保子（著）</a>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478733015/netbusinesa00-22" target="_blank">自分の会社をつくるということ／経沢香保子（著）</a>

<a href="http://www.trenders.co.jp/" target="_blank">トレンダーズ株式会社</a>

<a href="http://ameblo.jp/trenders/" target="_blank">トレンダーズ社長 経沢香保子の『人生を味わい尽くす』ブログ</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200707171131.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200707171131.html</guid>
         <category>          インターネットビジネス</category>
         <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 11:31:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>台風来てる。</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.kubokeiju.com/IMG_0165.JPG"><img alt="IMG_0165.JPG" src="http://www.kubokeiju.com/IMG_0165-thumb.JPG" width="350" height="262" border="0"/></a>

台風、九州に接近中ですね。]]>今日も出勤して仕事をしようかと迷ったのですが、台風のことも考えて、家の近くの図書館に来て仕事をしています。

久しぶりに来た図書館は、「ビデオ・CDライブラリー」などといったものまでできていて、ちょっとびっくり！

僕は読みたい本は買う主義なので、図書館に行かなかったのですが、読み捨てていい雑誌などもたくさんあり、なかなか使えるところなんだな、ということを再認識しました。

九州のみなさん、台風にはくれぐれもお気をつけ下さい！</description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200707141348.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200707141348.html</guid>
         <category>プライベート日記</category>
         <pubDate>Sat, 14 Jul 2007 13:48:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>注意！最低これだけはやっておきたいYouTube対策。</title>
         <description><![CDATA[<img alt="pic_youtubelogo_123x63.gif" src="http://www.kubokeiju.com/pic_youtubelogo_123x63.gif" width="123" height="63" />

7月12日より東京都を放送対象地域とする東京メトロポリタンテレビジョン（TOKYO MX）が、Googleと契約し、YouTube日本語版にブランドチャンネルを開設しました。

YouTubeにも確実に新しい流れが来ているようです。]]><![CDATA[そんななか、今すぐに取り組んでほしいことがあります。
YouTubeにまだ興味がない方もぜひ10分でできるので、やってみてください。

それは、「<strong>YouTubeのアカウントを取得する。</strong>」ということです。

説明しましょう。

TOKYO MXのYoutubeアカウントはtokyomxです。

チャンネルURLが
http://jp.youtube.com/tokyomx

つまりもし、この先数年後、あなたやあなたの会社がYouTubeをビジネスに利用する機会が来たときに、自社の名前やドメインを含めたYouTubeアカウントが取れない可能性があるのです。

ですから、まだYouTubeの利用について考えていない人も、今すぐアカウントだけは取っておいたほうがいいでしょう。

私もいくつかすでに取得していますし、真剣にYouTubeの利用を考えています。


■参考サイト
・東京MXテレビがYouTubeにチャンネルを開設―動き始めたTV業界～MarkeZine
<a href="http://markezine.jp/a/article/aid/1452.aspx" target="_blank">http://markezine.jp/a/article/aid/1452.aspx</a>

・東京メトロポリタンテレビジョン（TOKYO MX）
<a href="http://www.mxtv.co.jp/" target="_blank">http://www.mxtv.co.jp/</a>

・YouTube上の「TOKYOMXチャンネル」
<a href="http://jp.youtube.com/tokyomx" target="_blank">http://jp.youtube.com/tokyomx</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200707131510.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200707131510.html</guid>
         <category>          インターネットビジネス</category>
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 15:10:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>事実。21日間で10名以上の応募があったインターネットによる求人活動。</title>
         <description><![CDATA[<img alt="voice_choryo1.jpg" src="http://www.kubokeiju.com/voice_choryo1.jpg" width="350" height="124" />

インターネットとホームページは集客活動だけでなく、優秀な人材を確保するための求人活動にも大変力強いツールとなってくれます。

例として、当社のお客様を紹介いたします。]]><![CDATA[長菱検査株式会社という検査会社があります。
主に、原動機や船舶、そして今話題のボーイング787の主翼部分などの、超音波検査や、非破壊検査、製品検査などを行う会社です。

高い専門性と経験が必要となるこの会社において、優秀な技術者の確保は大変重要な経営課題だといえるでしょう。

ネットビジネスエージェントが、インターネットとホームページを使った技術者採用のための求人活動を支援をさせていただきました。

その結果、<strong>「21日間で10数名の応募があり、そのうち3名を採用」</strong>という高い結果を得ることができました。

「お客様の声」をいただきましたので、ぜひご一読下さい。

<a href="http://www.nb-a.jp/voice8.html" target="_blank">ネットビジネスエージェントお客様の声「リクルートのためにホームページをリニューアル。21日間で10名以上の応募がありました。～長菱検査株式会社」</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200707121902.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200707121902.html</guid>
         <category>          インターネットビジネス</category>
         <pubDate>Thu, 12 Jul 2007 19:02:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>驚き！ログ解析を行っている企業はたったの５割以下</title>
         <description><![CDATA[Japan.internet.comで以下の記事を見つけました。

<a href="http://japan.internet.com/research/20070709/1.html" target="_blank">8割以上の企業が Web サイトを持つが、ログ解析は5割以下</a>

5割以下しか導入していないことに驚きました。

<strong>「アクセスログ解析を導入している企業」＝「ホームページを活用している（活用しようとしている）企業」</strong>

といいかえてもいいかもしれません。]]><![CDATA[アクセスログに関しては、当社でもいろいろなお客様のログ情報を閲覧させていただきますが、このログ解析というのは大変重要で、欠かせません。

そしておもしろい！

運営の仕方によってアクセス数（リピート訪問数）の増加に影響したり、引っかかるキーワードの数の増加があったり、その逆で、ここの企業はサイトを放置しているな、ということもわかってきます。

つまり、ホームページを運営するにあたっての、バロメーターですよね。

ですから、本来であれば、<strong>8割以上の企業がWebサイトを持っていて、そのうちログ解析は10割</strong>であってほしいと思うわけです。

それが5割ですから、まだまだ僕らも多くの人に、ホームページを使ったマーケティング・集客業務の仕方について伝えていく必要があります。

ちなみにこのアクセスログ解析でわかることをざっと並べておきます。
アクセスログ解析ソフトなどによっても違いがあるので、そこのところはご了承を。


<strong>■アクセスログ解析でわかること

・訪問者数（新規訪問者数、リピート訪問者数）
・ページビュー（トータルページビュー、一人当たりの平均ページビューなど）
・平均サイト滞在時間（サイトにどのくらいの時間滞在しているか）
・直帰率（入ってきてそのままその他のページを見ることなく出て行った率）
・検索エンジンからのアクセス数（Yahoo!Japan、Google、MSNなどからどのくらい訪問者があるか）
・検索キーワード（検索エンジンでどのようなキーワードで検索されて、訪問があるのか）
・上位のコンテンツ（どのページが最も見られているのか。閲覧者が興味があるページがわかる。）
・閲覧開始ページ（どこのページから入ってきているのか）
・離脱ページ（どのページを最後に見てサイトから出て行っているのか）</strong>
など…


<strong>■アクセスログ解析こんな使い方</strong>

たとえば、アクセスログ解析を設置したとして、どのように活用するかというと、まずはサイトの現状がわかりますよね。

もし、あなたのホームページへ1日に新規の訪問者が100人前後いて、ホームページ経由の問い合わせが1日に1件くらいあるとしましょう。

そうした場合、単純に新規の訪問者数を2倍の200人にすれば、問い合わせは2件に増えるわけです。

「1日の新規訪問者数を200人にするためにはどうすればよいか？」

そこだけに注力すればよいわけです。

もしアクセスログ解析をつけてなければ、そういう発想はできないですよね。


他にもたくさんわかることや使い方がありますが、何はともあれホームページを開設したらまずアクセスログ解析を必ず設置しましょう。

当社で設置の代行も行っていますので、興味がある方はお問い合わせ下さい。

■ネットビジネスエージェントへのお問い合わせ
TEL：095-823-8610　（受付時間：10:00～18:00）
<a href="http://www.nb-a.jp/contact.html" target="_blank">ネットビジネスエージェント問い合わせフォーム</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200707101605.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200707101605.html</guid>
         <category>       データで見るネットビジネス</category>
         <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 16:05:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>企業における新たなITサービスの利用効果「新たな顧客の獲得につながっている」が４４％</title>
         <description><![CDATA[経済産業省が<strong>「新たなIT市場の現状と展望」</strong>を取りまとめ、発表しました。
<a href="http://www.meti.go.jp/press/20070629006/honbun.pdf" target="_blank">http://www.meti.go.jp/press/20070629006/honbun.pdf</a>]]><![CDATA[このレポートを読むと現在のインターネットを取り巻く状況の概要がわかります。
僕らのような業界にいる人たちの頭の中っていうのはこういうことがベースにあって、市場の移り変わりを感じながら、次のサービスへ向けて走っているわけです。

もちろん、肌で感じている経験などが単なるデータよりも大切なわけですが、このレポートを読んで概要を知るだけでも知らないよりはいいんじゃないかと思います。

ちなみに26ページからの「新たなITサービスの企業における利用動向」によると、マーケティングや販売促進活動手段として、<strong>新たなITサービスを利用する企業が49％</strong>あり有用なビジネスツールとなってきているようです。

具体的には･･･

<strong>・検索　23％
・ウェブメール　15.4％
・商品サービス比較　14.3％
・Q&Aサイト　11.8％
・ブログ　10.2％</strong>

企業におけるブログのウエイトも高くなってきているようですね。


利用効果としては･･･

<strong>・新たな顧客の獲得につながっている　44％
・ブランドの強化や浸透に繋がっている　36％</strong>


30ページの「新たなITサービスの市場規模」によると･･･

<strong>・2006年　約2100億円
・2011年　約7500億円</strong>


その中でも･･･
2011年には

<strong>・「検索」　約5500億円（2006年比247％増）
・「ウェブアプリ」　約800億円（2006年比220％増）

となり、この２つで市場の約84％となることが予想されています。</strong>

また、「ブログ」、「地図共有」、「オンラインゲーム」、「SNS」、「商品サービス比較」がこれらに続いています。


「新たな顧客の獲得につながっている　44％」はやはりインターネットと親和性の高い商品・サービスが問われますが、「ブランドの強化や浸透に繋がっている　36％」についてはどのような企業であっても、ある程度やり方次第で効果を上げることができると当社では考えています。

例えば、今年お手伝いした某企業のサイトリニューアルの場合、リクルートがそのきっかけだったのですが、リニューアルして、20日間で技術系社員の採用に10数名の応募が来て、その中から3名を採用したそうです。
遠くは大阪から長崎まで奥さんと引っ越してきたということでした。
しかも、人材の質が高いというのも大きな特徴です。

<strong>インターネットやウェブサイトなどを利用した顧客獲得とブランド力の強化</strong>

確実にまだまだ市場が拡大すると予想されているわけですから、真剣に取り組むべき項目であると考えています。


■参考サイト
・検索市場は2011年に5500億円--経産省がIT市場の現状と展望を発表～CNET Japan
<a href="http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20352014,00.htm" target="_blank">http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20352014,00.htm</a>]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200707021754.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200707021754.html</guid>
         <category>       データで見るネットビジネス</category>
         <pubDate>Mon, 02 Jul 2007 17:54:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>長崎手延うどんオンラインショップの構築</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.kubokeiju.com/topimage1.html" onclick="window.open('http://www.kubokeiju.com/topimage1.html','popup','width=860,height=314,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.kubokeiju.com/topimage-thumb.jpg" width="350" height="127" border="0"  alt="長崎手延うどん" /></a>

<a href="http://www.nagasaki-udon.com" target="_blank">長崎手延うどんオンラインショップ</a>の構築をお手伝いさせていただいています。
本日7月1日よりオープンして、今後もコンテンツの追加などを行い充実させていきます。

]]><![CDATA[うどんのように、すでに国民食であるものは、ある意味誰もが顧客ターゲットとなりうる性質があります。そういう意味では大変面白い商材です。

しかし、一方で差別化が難しく、その他のうどんの中に埋もれてしまう可能性というのは否めません。

そこをどのようにクリアしていくのか。

そういうことを考えながらお客様と一緒にゼロから発想しながら企画して「商品の見せ方」や「メッセージの伝え方」を含め、サイトのプロデュース・構築をしています。

ぜひ一度「長崎手延うどんオンラインショップ」を訪問ください。

■長崎手延うどんオンラインショップ
<a href="http://www.nagasaki-udon.com" target="_blank">http://www.nagasaki-udon.com</a>

]]></description>
         <link>http://www.kubokeiju.com/200707011443.html</link>
         <guid>http://www.kubokeiju.com/200707011443.html</guid>
         <category>         ホームページ制作・運営</category>
         <pubDate>Sun, 01 Jul 2007 14:43:19 +0900</pubDate>
      </item>
      
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